日に焼けるまで〜田舎の従姉弟と姉と弟〜ネタバレ&無料試し読み

 

 

 

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1話あらすじと感想

 

3年ぶりにいとこの家に遊びに行った時の話です。

 

3年もたつと、当時は幼かったいとこたちも、今では大人のような体つきになってきました。

 

「大きくなったわねぇ~」

 

そういった会話も聞きなれたものでした。

 

大きくなったというのは、身長が伸びただけでなく、下半身も大きくなったということを示すようにもなってきたということでした。

 

久しぶりに会ったものの、年頃の男女2人づつではあまり盛り上がるような会話もありませんでした。

 

3年前だったら、河原で遊んだものですが、今ではそんなことよりも別のことに興味が出始めました。

 

部屋に入ると、男2人がAVに興味津々でした。

 

それを女性陣に見つかると、

 

「もう、またHなビデオみているの・・・」

 

と、普段なら咎められるところですが、この日は違いました。

 

「そういえば、あんた、もう初Hは済ませたの?」

「まだだけど・・・」

 

女性も年頃で2人になるとそういった会話をするようになってきました。

 

「じゃあ、今日は練習してみようか…」

「えっ?」

 

その場の成り行きで、まずは男性2人がズボンを脱ぎ、トランクスまで脱いで、モノを出し始めました。

 

「きゃあ・・・」

「本物見たことないの?」

「まだ、剥けてないの?」

「こうすればいいだけでしょ」

 

女性2人がAVで見たように男のモノを触りだし、上下に動かし始めました。

 

「どう、気持ちいいの?」

「気持ちいい~」

「普段はオナニーばっかりしているんでしょ・・・」

「いいだろ、みんなしているよ」

「ははは、面白いねぇ~」

「こんなに激しくしてもいたくないの?」

 

そんな会話が続いていると、

 

「やばい、もう俺限界が・・・」

 

それを聞いた女性陣もさらに激しくしごき続けると、

 

タケルはすず姉の顔に発射してしまいました。

 

続いて、ヒロトもまな姉の顔に向かって一直線に発射してしまいンした。

 

「これが顔射ってやつ?」

「もう、顔にかけるとか、ありえない…」

 

これが女性に初めて触られた時のことをまとめたものになります。

 

 

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2話あらすじと感想

 

男2人が、女性2人にしごかれ続けると、2人ともあっさりと発射してしまいました。

 

「もう発射しちゃったの?」

「顔にかけるとかありえない~」

 

ティッシュで拭き取ろうとすると、

 

まな姉は精液を飲み干してしまいました。

 

「AVで見たことがあるけれど、変な味がするわぁ~」

「すず姉も飲んでみる?」

「汚いからいやよ、そんなの・・・」

 

段々とエスカレートしてきて、今度は女性2人が下着を脱ぎ捨て、スカートを捲り、男2人に中を覗き込むように指示してきました。

 

「ここ見たことある?」

「モザイク外したところなんて見たことない・・・」

「どぉ?」

「うわぁ、オトコと同じように毛が生えてる・・・」

「やだぁ、恥ずかしい…」

「もっと、先までやりたいんでしょ?」

 

男2人があそこに顔や鼻を近づけてにおいをかいだりし始めました。

 

「仕方がない、今日は大サービスよ、指入れてもいいわよ…」

 

男2人が言われたとおりにし始めました。

 

「するっと入ったよぉ~」

「じゃあ、動かしてみてぇ・・・」

 

指を動かし始めると、

 

「あぁぁぁぁ、気持ちいい~」

 

大人になりかけた女性の喘ぎ声を生で聞いたのはこの時が初めてでした。

 

ぴちゃぴちゃと音がし始め、女性たちも本能の赴くまま喘ぎ続けました。

 

すると、あそこに顔を近づけて、

 

「舐めてもいいだろ?」

「えっ、ちょっと・・・」

 

舌を入れ始めると、

 

「だめぇ、そんなことまでは・・・」

「甘づっぱい、オレンジジュースみたいな味がする、ちょっとしょっぱいかな・・・」

「奥のこれは?」

「そこは本当にダメェ~」

「大人の女性になるためのスイッチみたいなものかな?」

 

タケルがすず姉のGスポットをなめ続けると

 

「もう我慢できない、、イクっ~」

 

そう叫ぶと、すず姉のあそこからは大量の潮が吹きだしました。

 

横では、ヒロトが負けじとまな姉を攻め続けると、まな姉も潮を吹きだしました。

 

2人が潮を吹きだしたことで辺り一面には水たまりが出来上がるほどでした。

 

そんなことをされたのも初めてだったので、かなり興奮した模様でした。

 

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3話あらすじと感想

 

 

男女4人で家にいた時の話です。

それぞれ2人の男性はいとこの女性を口だけでイカせていました。

 

「そろそろ、本番しようぜ・・・」

「えっ・・・」

 

本番を開始しようとしたときに、叔母たちが家に帰ってきました。

 

「なんだよ、もうちょっとだったのに…」

 

急いで服を着替え、何事もなかったかのように、夕食も済ませました。

 

夜になり、4人で1部屋で寝ることになりました。

 

すると、昔教わった夜這いの方法について皆で話し始めました。

 

タケルが話を聞き始めると、タケルのモノは出来上がってしまい、興奮状態を抑えることが出来なくなっていました。

 

無意識のうちにすず姉に覆いかぶさるようにすると、

 

「だめぇ、これ以上は…」

「いいだろ、ちょっとくらい、減るもんじゃねぇし…」

「まな、助けてぇ・・・」

 

まな姉も見て見ぬふりをし続けています。

 

「最初は手でなら…」

「もう、そんな堅いこと言うなよ・・・」

 

服を脱がせて、下着をはぎ取り、挿入しました。

 

「もう、こんなの犯罪よぁ~」

 

すず姉はこの時が初体験でした。

 

「すげぇよ、すず姉のお○んこ」

「やだぁ、本当に入ってる…」

「すごい気持ちいい~」

「あぁぁぁぁ~」

「もっと、腰振ってあげるよ~」

 

残りの2人はこちらを見入っていました。

 

布団の中で鈍い音が響き渡りました。

 

「そっちの2人もこっち見ないでぇ~、恥ずかしい~」

「でも気持ちいいんだろ~」

「もう、わけわかんない~」

 

もぞもぞと布団の中で2人の攻防は続きました。

 

「そろそろ俺、我慢できない~」

 

そういうとタケルはすず姉の中に発射してしまいました。

 

「ちょっと、そんなの聞いてないわぁ~」

 

発車した後で、キスをし続けました。

 

「ダメェ~、そろそろ抜いてぇ~、やだぁ、私今日は危険な日よぉ~、赤ちゃんできたらどうしよう・・・」

 

タケルはお構いなく行為を続けたのでした。

 

これがいとこ関係ではなかったら、もろに犯罪だと思われるのですが、すず姉も求めていたわけですし、仕方がなかったのかもしれません。

 

 

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4話あらすじと感想

 

すず姉はタケルに中出しされた後、茫然自失になりました。

 

それもそなはずです。

 

遊びのはずが徐々にエスカレートしてそこまでの関係になろうとは思いもしませんでした。

 

しかも、いとこに、中出しされようとは夢にも思いませんでした。

 

それでも、タケルはキスをしながら、

 

「もう1回しようよ」と懇願してきました。

「うん・・・」軽くうなづくと、2回戦が始まりました。

 

横で見ていたまな姉は

 

「Hってそんなにいいのかしら…」

 

そういいながらオナニーをし始めました。

 

あそこをくちゅくちゅと言わせながら、準備OKと言わんばかりの状態になり

 

「ヒロト、入れてぇ~」と指示してきました。

 

ヒロトのあそこもビンビンでした。

 

しかし初めてのことだったのでうまく挿入できませんでした。

 

「そんなに焦る必要はないわぁ」」

 

まな姉がモノを手に取り、自ら挿入の手伝いをしました。

 

「ほら、入ったわぁ~」

 

無事に挿入できたので、ヒロトは腰を振り始めました。

 

「どぉ?」

 

恐る恐る聞き出すと

 

「気持ちいいわぁ、もっと激しく突いてぇ~」

 

言われたとおりに突き始めました。

 

今までのオナニーしか知らなかった絶頂とは比べ物にならないくらいの快感が押し寄せてきました。

 

それは自分だけでなく、まな姉もその様子でした。

 

「姉さん気持ちいい…」

「私もよぉ~」

 

はじめてだったので、あっさりと発射の時間を迎えてしまいました。

 

「いいわよ、中に出してぇ~」

 

言われて通りに中に出してしまいました。

 

「1回だけじゃ物足りないわね…」

 

そういうと、すぐに2回戦が始まりました。

 

今度はおっぱいをしゃぶりながら攻め立てました。

 

まな姉のあそこは締め付け具合も最高で攻め立てがいがありました。

それ以来、叔母さんたちが買い物に出かけて家の留守番を頼まれると、

 

我々4人のお楽しみタイムが始まりました。

 

大人への登竜門と言わんばかりに、スポーツの練習でもするかのように、回数をこなすようになっていきました。

 

もちろんおばさん達にはこのことは内緒です。

 

 

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5話あらすじと感想

 

「じゃあ母さんたちショッピングモール行ってくるけど 4人はお留守番でいいのね?」

 

叔母と母はそういって出かけたのでした

「うん いってらっしゃーい」まな姉さんが手を振ります

 

タケルが「すず姉!はやくはやくっ」とせかします。

 

すず姉は「ちょっと急かさないでってば」はといってますけど、もう、目がとろんとしてきてます

 

初めての日以来、従姉妹4人は親が居ないところで、いけない遊びにふけるようになっていたのでした。

 

ヒロト君のあいてはまな姉で、たける君のあいてはずず姉です。

 

「たける君、そんなところでするの?外からみえちゃうじゃない、

 

すず姉は縁側でたける君に突かれています。

 

「こっちの方が涼しいから。それよりもヒロちゃん見てよ、この方が動きやすいよ、すず姉ちゃんもこっちの方がきもちいいでしょう」

「ああん、そんな、恥ずかしいわ」

 

すず姉を激しく責めるたける君

 

すず姉のあそこがきらきらと光っていやらしそう。

 

「たけちゃん元気ねえ、全然終わらずね」

 

まな姉はたけるの様子をみて、とろんとした目でいいます

 

ひろととまな姉は自分たちも我慢できなくなったのか、お互いの体をまさぐっています。

 

「ああーつ!」

 

すず姉が背中をそらせました

 

「すず姉、いま、いったでしょ、すず姉のここ、とってもひくひくしているよ」

「そんなわけ・・・・ないわ」

 

たける君は腰をまた動かしはじめました

 

「ああん、だめぇ!」

 

すず姉は体をくねらします

「ひろと君、また元気になってきたね、すすちゃんの様子をみて、自分も興奮してきた?」

「そっ、そんな事ないよ・・・あっ!」

「うふふ、ヒロくん、どう?動画でみてたヤツ」

 

まな姉はそうやって、ヒロト君のペニスを咥えて、そして、頭を前後します。

 

「ああっ、まな姉・・・、あたたかい、こそばい」

「すず姉、あそこがひくひくしてるよ、今度こそいったでしょう」

「ああっ、だめぇ!いってるぅ、いってるから、おねが~~い」

 

それを見てまな姉も口を激しくうごかします

 

「まな姉ちゃん、そこ、いくっ!ああっ!」

「すず姉のここひくひくしてるっ!僕、いくよっ!」

「ああっ、だめぇぇ、私も、いくぅぅ!」

 

たける君の腰が止まります、すず姉の中でたける君のペニスが激しく波打ちます

 

「ああ~~~っ!」

 

激しく潮を吹くすず姉。

「ああっ、すず姉が中だしされてる!僕も、まな姉の口にっ!いくっ!」

 

ヒロト君のペニスがまな姉の口の中でぴくんぴくんと波打ちます

 

亀頭に唇を当てて、ちゅうちゅうとすうまな姉

 

翌日

「今日はお母さん達、一日家にいるらしい。」

「じゃあ、外に遊びに出よっか」

 

4人は秘密基地に

「ここならだれも来ないよ」

「あ、この神社懐かしい」

「まな姉ちゃん、ここってよく遊びにきたの」

「むかし、ここで鬼ごっことかしてたのよ」

 

さっそく足を広げるすず姉

 

「ヒロ、こっちあんまり見ないでね」

 

まな姉とヒロ君は、二人でさっそく始めるのでした

 

 

 

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6話あらすじと感想

 

「では始めようか」というまな姉の言葉で、神社でエッチを始める4人。

 

バックの姿勢でエッチを始めると、バコバコという音が響きます。

 

「外でエッチするといつもより興奮する。声も好きなだけ出せるから涼音ちゃんももっと声を出して大丈夫よ」とまな姉が言います。

 

しかし、涼音は恥ずかしくて声を出すことができません。

タケルがヒロトに「相手をどっちが先にイカすことができるか競争しようよ」と提案しました。

 

躊躇するヒロトにまな姉が「それいいね」と賛成します。

 

するとタケルは「じゃあやるぞ」と張り切り、激しく腰を上下させます。

 

それを見たヒロトは「あまり乱暴にしないでよ」と言いながらも、彼のチン○は大きくなります。

「すず姉は激しいのが好きだろ?」というタケルに、すず姉は「違うよ~」と言いながらも気持ちよさそうです。

 

その様子を見たヒロトも負けずと頑張り、バコバコバコと激しく突くヒロトにまな姉は「あぁ、イキそう」と感じています。

 

するとタケルもさらに激しくすず姉を突きます。

「激しくされるのが好きなんだろ、すず姉。早くイクんだ」と言うタケルに、ヒロトは「俺の姉に命令するなんて」と思いながら、さらにまな姉を激しく突きます。

「外でやるなんて、わたしたち動物みたい」と言いながら、まな姉は快感に浸っています。

 

突然まな姉のマン○がキュっとなったので、ヒロトは思わずピュッと出してしまいました。

 

するとヒロトもピュツピュッと出してしまいました。

 

「ピクピクするマン○が最高」というヒロトに、まな姉は「4人同時にイって楽しいね」と嬉しそうです。

 

引き分けとなったので、もう一度勝負をすることにしました。

その後、大人に昆虫採集に行くと言って出かけた4人はカブトを探すことに。

 

虫を探しているヒロトは、すず姉にフェラチ○をさせているタケルを見つけます。

 

そんなタケルに腹を立てるヒロトですが、隠れてタケルのチン○をしゃぶっている姉に興奮してしまいます。

 

チュパチュパと吸っているすず姉に、「腰を動かすからしっかり吸って」というタケル。

 

「喉の奥に当たってめちゃくちゃ気持ちいい」と言いながらタケルはイキそうです。

 

そして、ドピュッとすず姉の口の中でイッってしまいます。

「残った精○も吸って、すず姉」というタケルにすず姉は従います。

 

するとさらにタケルが「全部飲んで」と言ってきたので、すず姉はごくっと飲み込みました。

 

すず姉の口の中をチェックしたタケルは、全部飲んだすず姉を褒めてあげています。

 

4人が田舎を去る日が近づいた頃。

 

幼い頃は河原でよく遊んでいたので、河原で遊ぶことにしました。

 

まな姉とすず姉の服が濡れて透けていたので、タケルもヒロトもガン見しています。

 

それに気づいたまな姉が「どこ見てるのよ。男子ってスケベ」

 

 

顔を赤らめ、エロい表情を浮かべました。

 

 

そして・・・!!

 

 

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